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原油価格高騰ー30日の原油価格(終値)は僅か反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも普通だった。昨日は終値があったから、ラッキーと言ったところ。普通で行けるのが一番。天気は良いまま。気温は初夏のようなまま。相変わらず変化の大きい天候だから注意が必要。  30日の原油価格(終値)は僅か反落。14セント安のバレル当り49.66ドルになった。現下の需給からすれば妥当なことだが、投機筋の間で協調減産への期待は高まるばかり。サウジ副皇太子の訪ロが、それを加速しそう。  ブレントも反落。正確には29日に14セント続伸した後の45セントの反落。WTIと同じベースにすれば、31セント安の51.84ドルとなる。昨日は対ユーロでドルが再軟化だったから、そうでなければ、もっと下げた筈だ。  金も僅か反落。2.4ドル下げてオンス当り1265.7ドルになった。高値は4.1ドル上げて1273.4ドル。トランプ政権に対する不安は高まるばかりだが、アメリカの利上げの可能性もある。ドルもふらふらと落ち着かない。  31日午前の取引は、原油も金も続落中。原油が21セント、金が2.3ドル下げている。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで弱い中、戻し加減。さてと、いつものことだが、夕方からの動きが注目。



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原油価格高騰ー30日午前の原油価格は僅かながら妙に続伸中 [原油価格高騰]

今日のアップは普通だった。だが、昨日もアメリカがお休みで終値があった分けではないからちょっぴり残念。天気は良いまま。気温は初夏のようなまま。季節外れの暑さだし、相変わらずの変化が大きいから要注意。  30日午前の原油価格は僅か続伸中。正確には、僅か続伸幅が縮小してきている。当初は12セント高だったが、現在は6セント高のバレル当り49.86ドルになっているのだ。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで戻し気味。  ブレントは昨日終値があった。29日は14セント高の52.29ドル。これからすれば、目下、僅か反洛中となる。さっきは9セント安、今は14セント安。今日の傾向はWTIと同じ。つまり低下傾向にある。  他方、金は僅か続伸中。即ち、さっきは90セント上げていたが、今は1.5ドル上げてオンス当り1272.9ドルになっているのだ。高値は1273.3ドルに上昇中。トランプさんに対する不安は高まるばかりだが、アメリカの利上げの可能性も高い。それにドルが戻し加減だから、重し。


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原油価格高騰ー週初29日昼前の原油価格はじわじわと反落中 [原油価格高騰]

今日のアップは僅か遅かった。しかし、昨日はお休み、終値があった分けではないから気楽。更に、今日はアメリカが戦没者記念日でお休み。終値がないから気楽。天気は良いまま。気温は初夏のようになるらしい。要注意。  週初29日昼前の原油価格は僅か反洛中。正確には、当初、僅か続伸していたが、その後、じわじわと下げて言って、現在は5セント安のバレル当り49.75ドルになっている。現下の石油需給からすれば妥当なことだ。日経平均は僅か上げてはいるものの、ドルが対ユーロでじわじわと上げている。  ブレントもじわじわと下げている。目下、変わり無しの52.15ドル。さっきは3セント上げていた。未だ、反落とならずに持ち堪えているのは、さすが投機のブレントと言うべきか。  金も僅か反落中。即ち、1.2ドル下げてオンス当り1270.2ドルになっているのだ。今日からは8月渡しの価格を採用したので、そんな下げ幅。高値は1272.7ドルのまま。  金は、基本的には弱気相場が続いているが、世界的にテロに対する不安、なんとなく不安が高まっているから、そんなところか。原油については、がっかりムード。昨日の中東・株式市場も軒並み下げたようだし。


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原油価格高騰ー週末26日の原油価格(終値)は妙な反発 [原油価格高騰]

今日のアップは更に遅くなった。しかし、週末のことで、ストレスはそれほど溜らなかった。天気は回復。気温は大きく上昇。猫ちゃん達は、庭に出て大喜びだったが、今は、庭のケイジの中でゆったり。  週末26日の原油価格(終値)は反発。90セント上げてバレル当り49.80ドルになった。惜しい。50ドル台復帰は果たせなかった。現下の石油需給からすれば妙な反発だが、25日は下げ過ぎとの声もあったか。  ブレントも反発。こちらは69セント高の52.15ドル。上げ幅はWTIを下回ったものの、52ドル台復帰。さすが投機のブレント。しかし、さすがと確かに言うには、もう少し様子を見る必要がありそう。  他方、金は大幅続伸。11.7ドル上げてオンス当り1268.1ドルになった。高値も続伸。9.9ドル上げて1269.3ドルになった。世界各地でのテロが不安を増幅している。ドルは僅か戻し加減。基本的には弱気相場のまま。  最終取引は、原油も金も続伸。即ち、原油が7セント、金が1.4ドル上げたのだ。原油は49.87ドルと僅差で50ドル台復帰ならず。下げ過ぎ是正にも限界?金がこれほど上げるとは、不安が高まっている証左?


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原油価格高騰ー25日の原油価格(終値)は妥当な大幅反落 [原油価格高騰]

今日のアップは僅か遅くなった。しかし、ストレスが溜るほどではない。天気は一転悪くなり、雨。今は、パラパラ程度だが。気温も幾分低下。猫ちゃん達は家の中で静かにしている。  25日の原油価格(終値)は大幅反落。2.46ドル下げてバレル当り48.90ドルになった。ええっ、OPEC総会で減産を延長したのに、50ドル割れなどと思わないでもないが、現下の石油需給からすれば納得だ。  ブレントも大幅反落。こちらは2.5ドル安の51.46ドル。50ドル台維持はさすが投機のブレントか。協調減産の動向には同じ反応。投機筋もポジション変えか?まあ、もう、少し様子を見る必要はあるだろうが。  他方、金は僅か反発。2.4ドル下げてオンス当り1253.1ドルになった。高値も下げた。3.3ドル上げて1256.4ドルになった。世界各地でのテロは不安を増してはいるし、ドルも軟化した。基本的には弱気相場のままだが。  26日昼過ぎの取引は、原油が続落、金が僅か続伸中。即ち、原油が53セント下げる一方、金が70セント上げているのだ。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで軟化気味のまま。OPEC総会への評価が変わるかが焦点。


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原油価格高騰ー24日の原油価格(終値)は僅か反落 [原油価格高騰]

今日のアップも相当に早かった。ストレスは殆ど無くなった。天気は良いまま、気温も高いまま。猫ちゃん達は、やはり、家の中で涼しくしている。飛び跳ねるのは、朝早い内。  24日の原油価格(終値)は僅か反落。11セント下げてバレル当り51.36ドルになった。アメリカの原油在庫の減少幅は大きかったものの、ガソリン在庫の減少が少なかったことが主因のようだ。なんと言ってもアメリカではガソリン需要の動向は鍵。ドルは対ユーロで巻き返している最中。  ブレントも反落。こちらは19セント安の53.96ドル。54ドル割れなんて、またまた、投機のブレントらしくない。協調減産の動向にもより慎重なのか?投機筋も買い待ちポジションへと変えつつあると言うのに。  金は続落。2.4ドル下げてオンス当り1253.1ドルになった。高値も下げた。5ドル下げて1258.8ドルになった。世界各地でのテロは不安を増してはいるが、基本的には弱気相場のままだ。  25日午前の取引は、原油も金も僅か反発中。即ち、原油が20セント、金が3.5ドル上げているのだ。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで戻し加減のまま。原油についてはやはりOPEC総会が焦点。


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原油価格高騰ー23日の原油価格(終値)も減産延長期待で続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは相当に早まった。普通より早かった。ストレス大分弱まった。天気は良いまま、気温も高いまま。猫ちゃん達は、暑い日差しを避けて、家の中で涼しくしている。家の内外でも偉い違いだ。  23日の原油価格も続伸。74セント上げてバレル当り51.47ドルになった。明日からのOPEC総会では、協調減産の延期を決めるのは間違いないとの観測だ。その代わり、ドルは対ユーロで巻き返している。  ブレントも続伸。こちらは28セント高の54.15ドル。またまた、投機のブレントらしくない。また、WTIより上げ幅が小さかった。それでも54ドル台に入ったからね。投機筋も買い待ちポジションへと変えつつあるとか。  他方、金は反落。5.9ドル下げてオンス当り1255.5ドルになった。高値は続伸。1.2ドル上げて1263.8ドルになった。基本的には弱気相場のままだが、英国でのテロは不安を増している。  24日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か続落中。即ち、原油が7セント上げる一方、金が2.9ドル下げているのだ。日経平均は上げ、ドルは対ユーロで戻し加減のまま。原油についてはOPEC総会が注目。


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原油価格高騰ー週初22日の原油価格(終値)も結局妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か遅かった。それでも、まあ、満足すべきアップ時間。ストレスが溜るほどではない。天気は良いまま、気温も高いまま。猫ちゃん達は初夏のような暑さにちと閉口気味。庭のケイジでぐったり。  週初22日の原油価格は結局続伸。僅か上げ幅を縮めたものの、40セント上げてバレル当り50.73ドルになった。協調減産の延期に対する期待は高まるばかりだし、ドルも安いまま。なお、7月渡しは51.13ドル。  ブレントも続伸。こちらは26セント高の53.83ドル。投機のブレントらしくない。上げ幅を縮めた上、WTIより上げ幅が小さかった。結局、54ドル台を維持することは出来なかった。投機筋にとっては悩ましい状況。  金は結局反発。7.8ドル上げてオンス当り1261.4ドルになった。高値は続伸。6.2ドル上げて1262.6ドルになった。基本的には弱気相場のままだろうが、トランプ政権の不安定さは相変わらず。利上げ観測を抑えている。  23日午後の取引は、原油が僅か反落、金が僅か続伸中。日経平均は下げているが、中国株は上げている。ドルは対ユーロでますます弱くなっている。BREXIT前に迫る勢い。ちと大袈裟だったかも。


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原油価格高騰ー週初22日昼前の原油価格も妙に続伸中 [原油価格高騰]

 ラッキーがずっと続くことはない。先週末の実感はそんなところだった。本日は僅か遅かったが、まあ、満足すべきアップ時間。それに昨日はお休み、終値があった分けではないから、ストレスが溜ることはない。明日からが勝負。  週初22日昼前の原油価格は続伸中。51セント上げてバレル当り51.18ドルになっている。協調減産の延期に対する期待は高まるばかりだし、ドルも安いまま。あれっ、随分高くなったのではと感じるのは、限月が7月へと変わったせい。それに、朝方からじりじりと上げて来ている。  ブレントも続伸中。こちらは51セント高の54.12ドル。投機のブレントがいよいよ本領発揮か。WTIと同じ上げ幅だが、54ドル台と言う数字はそれなりのインパクト。まあ、株は上げ、ドルも安いままだし。  他方、金は反洛中。80セント下げてオンス当り1252.8ドルになっている。しかし、高値は僅か続伸中。1.3ドル上げて1257.7ドルになっているのだ。基本的には弱気だが、ふらふらふら。


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原油価格高騰ー週末19日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 ラッキーがずっと続くことはない。全くその通りだったが、昨日は更にアップさえ出来なかった。残念至極。でも、納得の行く理由があったし、そんなこともあるんだとの感覚。天気は良いままだったし、まるで初夏のような気温だった。しかし、朝夕の温度差は大きいままなので要注意。猫ちゃん達はひょうひょうと変化に合わせて、平常心。  週末19日の原油価格(終値)は続伸。98セント上げてバレル当り50.33ドルとようやく50ドル台復帰。終値ベースでは4月20日以来のことだ。協調減産の延期が強気要因のまま。それにドル安。  ブレントも続伸。こちらは1.1ドル高の53.61ドル。投機のブレントがいよいよ疼き出したか。WTIより上げ幅が大きかった。それでも、50ドル台中葉にも至ってはいない。一時の勢いはどこへやら。  他方、金は僅か反発。80セント上げてオンス当り1253.6ドルになった。しかし、高値は反落。8.6ドル下げて1256.4ドルになった。基本的には弱気だが、ふらふらと。ドル安、アメリカの利上げ観測もそのまま。  最終取引は原油も金も反落だった。原油が36セント、金が4.4ドル下げたのだ。原油は再び50ドルを割り、金も弱気相場に戻った格好だ。まあ、でも、世界的に不安は大きいままだから、さて、来週はどうなることやら。


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