So-net無料ブログ作成
検索選択

原油価格高騰ー30日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップはひどく遅れた。分かってはいたことだが、ストレスは溜った。天気も一転悪くなった。気温も低くなった。春は足踏み。猫ちゃん達はリビングキャッツルーム。今にも雨が降りそう、表にとはいかない。  30日の原油価格(終値)も続伸。84セント上げてバレル当り50.35ドルになった。50ドル越えか~。現下の需給からすれば誠に妙。クウェートも減産延長に前向きな発言だったようで、減産延長への期待が強いのだろう。  ブレントも続伸。54セント高の52.96ドル。またまた上げが小さかった。ほんに、投機のブレントらしくない。リビアの影響をより受ける筈だし、減産延長だって囁かれたのだから。ドル高はWTIも一緒。  他方、金はまた続落。4ドル下げてオンス当り1249.7ドルになった。高値も続落。2.9ドル下げて1251.5ドルになった。株がまちまちだったが、ドル高だったからね。金融要因もどちらかと言えば弱気。  31日夕方の取引は、原油も金も下げている。原油が11セント、金が3ドル下げているのだ。株は低迷、ドルは対ユーロで幾分弱まったが、強いまま。原油は下げ幅を縮小中。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー29日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップも普通だった。やはり、なべて普通が良い。天気は良いまま、気温は比較的低いまま。猫ちゃん達はお庭の木のテーブルの上でうとうと。リードで繋がれているのは、ご不満だろうが気持ち良さそう。  29日の原油価格(終値)は続伸。1.14ドル上げてバレル当り49.51ドルになった。軽く48ドル越え。現下の需給からすれば誠に妙だ。ガソリン在庫は減ったが、アメリカの原油在庫は増えていた。まあ、積み上げ期だが。  ブレントも反発。1.09ドル高の52.42ドル。今度も上げが小さかった。やはり、投機のブレントらしくない。リビアの影響をより受ける筈だが、どうしたことか。まあ、ドル高の中の上げだから、こんなものか。  他方、金は僅かながら続落。1.9ドル下げてオンス当り1253.7ドルになった。高値も続落。4ドル下げて1254.4ドルになった。株は上げドルも強含み。金融要因は弱気。世界的に不安は高まってはいるが。  30日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が続落中。原油が2セント上昇する一方、金が3.7ドル下げているのだ。日経平均が僅か下げ、ドルは対ユーロで強いまま。原油は横ばいと言っても良いほどだし、上げ幅も縮小中。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー28日の原油価格(終値)は妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。ストレスは、少し和らいだ。ラッキー。天気は良いまま、気温は僅か上昇。猫ちゃん達は今日もお庭で運動会。走った後は、ケージでうとうと、気持ち良さそう。  28日の原油価格(終値)は反発。64セント上げてバレル当り48.37ドルになった。僅か48ドルに向って戻した。現下の需給からすれば妙なことだ。リビアの減産見通し、主要産油国の減産延長に対する期待が効いたようだ。  ブレントも反発。58セント高の51.33ドル。こちらは上げが小さかった。投機のブレントらしくない。より減産延長などへの期待が強かったが、株高も効いた。ドル高もあったが、それをものともしなかった?  他方、金は反落。10セント下げてオンス当り1255.6ドルになった。高値も反落。2.6ドル下げて1258.4ドルになった。株は上げたが、ドルも強含みになった。金融要因はミックストランプ懸念が抑えられた格好。  29日午前の取引は、原油が僅か続伸中、金が続落中。即ち、原油が18セント上昇する一方、金が7.2ドル下げているのだ。日経平均が僅か下げ、ドルは対ユーロで僅か軟化中。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー週初27日の原油価格(終値)は結局妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップは僅か遅れた。昨日は終値があったから、少しストレスが溜った。残念。天気は良いままだが、気温も低いまま。それでも、猫ちゃん達は、お庭で運動会。気持ち良さそう。  週初27日の原油価格(終値)は結局反落。即ち、24セント下げてバレル当り47.73ドルになったのだ。48ドルからじりじりと遠ざかっている。需給からすれば妥当なことだ。価格上昇には、主要産油国の減産延長が不可欠。  ブレントも反落。5セント安の50.75ドル。こちらは下げが随分と小さかった。投機のブレントらしい。ドル安になったし、より減産延長への期待が強いのだろう。現下の需給とは、掛け離れてはいるが・・・  他方、金は続伸。7.2ドル上げてオンス当り1255.7ドルになった。高値も続伸。9.1ドル上げて1261ドルになった。まあ、株が下げ、ドルが安くなり、金融要因が強気になったからね。  28日午前の取引は、原油が反発中、金が反落中と言ったところ。即ち、原油が23セント上昇する一方、金が2.2ドル下げているのだ。日経平均が大きく反発し、ドルは対ユーロで安いまま。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー週初27日午前の原油価格は僅かながら妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通だった。幸先が良いが、昨日は市場がお休み終値があった分けではない。少し残念。天気は一転悪くなったし、気温も少し低くなった。猫ちゃん達は、リビングソファでうとうと。最後の寒の戻り?  週初27日午前の原油価格は僅か反落。5セント下げてバレル当り47.92ドルになっている。98ドルから僅か遠ざかった。まるで今日の天気のよう。需給からすれば、妥当だが。主要産油国の対応がますます重要。  ブレントも反落。2セント安の50.78ドル。こちらは下げがより小さかった。投機のブレントらしい。日経平均が大幅に下げてはいるが、ドルも対ユーロで大きく下げている。金融要因はミックス。  他方、金は僅か続伸中。6.4ドル上げてオンス当り1254.9ドルになっている。高値も僅か続伸中。3.1ドル上げて1255ドルになっている。まあ、金融要因が強気になっているからね。  原油価格の肝の一つは、相変わらず主要産油国の協調減産だが、サウジ・ロシア関係がどうなるかが、その肝の一つ。サルマン・サウジ国王の先般の訪中が、サウジ、ロシアの競合する中国石油市場に与える影響も要注意。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー週末24日の原油価格(終値)は不思議な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。しかし、気付けば週末。残念。天気は良いまま、気温は低いまま。猫ちゃん達は、やはり、お庭でうとうと。見ていると、もうすぐ桜も満開との印象がより強まる。  週末24日の原油価格(終値)は僅か反発。即ち、27セント上げてバレル当り47.97ドルになった。惜しい。98ドル台までほんの3セント。アメリカの原油在庫増があったのに、踏ん張っている。ドル安が効いたのかな~。  ブレントも反発。24セント高の50.80ドル。こちらは上げがより小さかった。投機のブレントらしくない。ますます、主要産油国さんよ、しっかりしてと言ったところだ。少なくとも減産期間の延長が必要。  金は僅か反発。1.3ドル上げてオンス当り1248.5ドルになった。高値は僅か下げた。1.4ドル下げて1251.9ドルになった。やはり、高値は1250ドル台キープ。アメリカの政治不安を受けてのようだが、頼りない上昇。  最終取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落。即ち、原油が17セント上げる一方、金が5.2ドル下げたのだ。それぞれ、それなりに納得と言うところか。梅は咲いたか、桜はまだかいな~。なんちゃって。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー23日の原油価格(終値)も妥当な続落 [原油価格高騰]

 今日のアップは少し早くなった。ストレスは少し減った。天気は良くなったが、気温は低いまま。レオンちゃんは、カノンちゃんと一緒にお庭でうとうと。もうすぐ春との印象は強まった。  23日の原油価格(終値)も続落。34セント下げてバレル当り47.70ドルになった。やはり、アメリカの原油在庫増が効いているようだ。これでOPECなど主要国の減産が無かったら、目もあてられなかった。  ブレントも続落。8セント安の50.56ドル。こちらは下げがより小さかった。これも、また投機のブレントらしい。投機筋からすれば、OPECさん他主要産油国さんよ、しかりしてと言ったところだろう。  他方、金は僅か反落。2.5ドル下げてオンス当り1247.2ドルになった。高値は僅か上げた。1.8ドル上げて1253.3ドルになった。高値は1250ドル台キープ。とは言っても空しいものがある。頼りないことこの上ない。  24日昼過ぎの取引は、原油が僅か反発、金が僅か続落中。即ち、原油が12セント上げる一方、金が3.5ドル下げているのだ。日経平均は大きく戻し、ドルは対ユーロで戻し加減。本格的動きは夕方からだ。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー22日の原油価格(終値)も妥当な続落 [原油価格高騰]

 今日のアップは大幅に遅れた。分かってはいたことだったが、ストレスは溜った。天気は僅か悪くなり、気温は低いまま。うんざりムードだ。それでも、各地からは春の便り。桜の開花もぞくぞく。本当にあと僅かで春。  22日の原油価格(終値)も続落。20セント下げてバレル当り48.58ドルになった。限月変わりがあったからそうだが、期近同士の比較では、70セント上昇となる。株は下げ、ドルも僅か対ユーロで上げた。  ブレントも続落。32セント安の50.64ドル。こちらは下げがより大きかった。これも投機のブレントらしいのか。アメリカの原油在庫が増加したことが、最大の弱気要因だったようだが、金融要因も弱気だった。  他方、金は続伸。3.2ドル上げてオンス当り1249.7ドルになった。高値も上げた。3.8ドル上げて1251.5ドルになった。高値は終に1250ドル乗せ。トランプ政権もふらふらしているし、不安要因が高いか?  23日夜の取引は、原油が僅か反発、金が僅か反落中。即ち、原油が24セント上げる一方、金が1.7ドル下げているのだ。株は戻し加減、ドルは対ユーロで戻し加減。それぞれ、未だ方向感は無い。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー21日の原油価格(終値)は結局妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。今日も危うく遅れるところだった。ラッキー。天気も好天、快晴へ。気温は低いままだが、お日様の恵みは素晴らしい。レオンちゃんとカノンちゃんも、お庭でゆっくり、ご満足。  21日の原油価格(終値)は続落。88セント下げてバレル当り47.34ドルになった。現下の需給状況からすれば妥当だが、主要産油国の協調減産に対する期待は根強い。今度は延長に対する期待へと膨れ上がって来た。  ブレントも続落。66セント安の50.96ドル。こちらは下げがより少なかったし、未だ50ドル台キープ。投機のブレントらしい。金融要因は、株が概ね下げたが、ドルも対ユーロで弱いまま。  金は続伸。12.5ドル上げてオンス当り1246.5ドルになった。高値も上げた。12.2ドル上げて1247.7ドルになった。1250ドル寸前にまで上昇して来た。まあ、ドルが対ユーロで弱い状態が続いてはいるからね。  22日午前の取引は、原油が僅か続落、金が僅か反落中。即ち、原油が6セント、金が2.2ドル下げているのだ。日経平均は大きく下げているが、ドルも対ユーロで弱いまま。原油も金もドル安は強気要因なのだが。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー

原油価格高騰ー週初20日の原油価格(終値)は結局妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも遅れたが、昨日ほどではなかった。その意味ではホッと一息。天気は悪化。気温も低くなった。レオンちゃんとカノンちゃんは、リビングソファベッドでうとうと。春までは、もう暫しの辛抱だ。  週初20日の原油価格(終値)は結局反落。即ち、56セント下げてバレル当り48.22ドルになった。現下の需給状況からすれば妥当なことだ。それでも、主要産油国の協調減産に対する期待は残っている。  ブレントは僅か反落。14セント安の51.62ドル。こちらは下げがより少なかった。投機のブレントらしい踏ん張りか?金融要因は、株が概ね下げ、ドルが対ユーロで弱いまま。金融要因は相変わらずのミックス。  金は僅か続伸。3.8ドル上げてオンス当り1234ドルになった。高値も上げた。4ドル上げて1235.5ドルになった。ドルが対ユーロで弱い状態が続いてはいるが、ふらふらと落ち着かない。  21日昼の取引は、原油が僅か反発、金が僅か反落中。即ち、原油が20セント上昇する一方金が5.1ドル下げているのだ。僅かな動きだが、投機筋は、いずれも納得などと思っていることだろう。さて、どうなることやら。


アンケート、「100ドル原油時代はまた来るか?」に、ぜひ投票のほどを! http://blog.with2.net/vote/?m=v&id=
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:マネー