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原油価格高騰ー週初27日の原油価格(終値)はふらふらと妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か早かった。嬉しいことだ。先週とは様変わり。今週はこのまま行って欲しいもの。天気は一転良くなった。気温は低いままだが。レオンちゃんは、ここのところ、少し食べ過ぎ。ちとお腹が出て来たかな。  週初27日の原油価格(終値)は、結局僅か上昇。横ばいに近かったが。6セント上げてバレル当り54.05ドル。上げたり、下げたり、ふらふらと。主要産油国の協調減産が相変わらず期待を集めている。問題はこれからだが。  ブレントは続落。6セント安の55.93ドル。また、僅かながら56ドル割れ。一進一退と言ったところ。ドルが対ユーロで押されたり引かれたり。まるで相撲の探りあい。株は概ね上げた。投機筋は相当な買い待ちのよう。  金は僅か反発。50セント上げてオンス当り1258.8ドルになった。未だ相当に高いと言えるが。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだし。ドルも対ユーロで押されたり、引かれたり。  月末28日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反落中。即ち、原油が9セント上げる一方、金が5.2ドル下げているのだ。日経平均は上げ、ドルももたついているから、そんなところか。まあ、始まりは夕方からだが。


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原油価格高騰ー週初27日午前の原油価格はほぼ横ばい [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か早かった。しかし、昨日はお休み、終値があった分けではない。残念。天気は一転悪くなった。しかし、霧雨も止んだ。気温は低いまま。レオンちゃんは寒そうな庭を見て、しょんぼり。  週初27日午前の原油価格はほぼ横ばい。今は僅か1セント上げてバレル当り54ドル丁度。さっきは下げていた。先週の最終取引からは未だ2セント安。冬場の現下の需給からすればその割に高値で推移していると言える。  ブレントも反発中。5セント高の56.04ドル。さすが投機のブレント、こちらは56ドル台復帰。ドルが対ユーロで押され気味になったものの、日経平均は下げている。まあ、本格的動きは夕方からだが・・・  金は反落中。50セント下げてオンス当り1257.8ドルになっている。未だ相当に高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだからね。それに、イランがホルムズ海峡で演習を始め、トランプ政権を挑発。さてと。


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原油価格高騰ー週末24日の原油価格(終値)は妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か早かった。しかし、気付けば既に週末。来週もこの調子で行って欲しいものだ。天気は良いまま。気温も低いまま。レオンちゃんは、カノンちゃんと庭で、駆けっこ。リードで繋がれるまでのひと時だが。  24日の原油価格(終値)は反落。こちらは日替わり。46セント下げてバレル当り53.99ドル。僅か1セントだが、投機筋の嫌~な54ドル割れ。現下の需給からすれば妥当なことだが、いつ反発してもおかしくはない。  ブレントも反落。59セント安の55.99ドル。こちらも嫌~な56ドル割れ。投機のブレントらしいなどと言っては怒られそう。ドルも戻し気味だった。株は、ヨーロッパが下げたものの、アメリカが上げた。  金は続伸。6.9ドル上げてオンス当り1258.3ドルになった。上げ幅は縮小したが、相当に高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだから。それにアメリカの金利引き上げの観測も僅か萎んだ。  最終取引は、原油が僅か反発、金が僅か反落。原油が3セント上げる一方、金が30セント下げたのだ。まあ、コップの中の嵐のよう。方向性は無い。アメリカの天然ガス価格は、バレル当り15.76ドルへと僅か上昇。


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原油価格高騰ー23日の原油価格(終値)は妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは僅か早かった。今週は忙しい中だからホッとする。天気は一転良くなった。気温は低いままだが、レオンちゃんは、庭でうっとり。リードに繋がれてご不満げだが。春三番で暖かくなっても、直ぐに寒くなる。  23日の原油価格(終値)は反発。こちらも日替わり。86セント上げてバレル当り54.45ドルになった。昨日の74セント安を取り返して更に余りが。現下の需給からすれば妙なことだが、まだ冬だからね。  ブレントも反発。74セント高の56.58ドル。WTIより上げ幅が小さかった。投機のブレントらしくない。ドルも上げたり、下げたりだが、高いことは高いまま。株は、ヨーロッパが下げたが、アメリカが上げた。  金も反発。18.1ドル上げてオンス当り1251.4ドルになった。相当に高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだからね。ただ、アメリカの金利引き上げの観測もそのまま。  24日午前の取引は、原油も金も僅か反落中。原油が12セント。金が1.2ドル下げているのだ。アメリカの天然ガス価格は、バレル当り15.70ドルへと僅か上昇。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで強い中にも軟化中。


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原油価格高騰ー22日の原油価格(終値)は妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップは僅か遅かった。それでも、ストレスが溜るほどではない。天気は一転悪化、小雨。冷たい雨だ。気温は低いまま。レオンちゃんは、暖房のあるリビングでぐっすり。さすがに今日は庭には出られない。  22日の原油価格(終値)は期近ベースで僅か反落。47セント下げてバレル当り53.39ドルになった。4月渡しになったためで、同月ベースでは74セント安。この方が妥当だが、まだ冬だから、高止まりのまま。  ブレントも反落。82セント安の55.84ドル。まあ、55ドル台だから高止まりのまま。やはり大したもの。投機のブレントらしい。ドルは強いままだったが、後半のドルはジリ貧だった。株は湿り気味。  金は続落。5.6ドル下げてオンス当り1233.3ドルになった。それでも、相当に高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだから。アメリカの金利引き上げの観測もそのままだし。  23日午前の取引は、原油も金も僅か反発中。原油が47セント。金が4ドル上げているのだ。アメリカの天然ガス価格は、バレル当り15.55ドルへと僅か上昇。それでもね~。アジア株は下げ、ドル対ユーロで巻き戻し中。


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原油価格高騰ー21日の原油価格(終値)は結局妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。単純に嬉しい。昨日は終値があったので、ほっと一息。天気は快晴。気温は低いままだが、レオンちゃんは、リードに繋がれ、庭の木のテーブルの上でうっとり。春よ来い。早く来い。  21日の原油価格(終値)は結局終値ベースで続伸。66セント上げてバレル当り54.06ドルになった。昨日の夜からは僅か13セント後退しているが、主要産油国の協調減産に対する期待が強いと言う証左だろう。  ブレントも続伸。WTIと同じベースでは85セント高の56.66ドル。昨晩からは24セント安。それでも56ドル台維持。大したものだ。さすがに投機のブレント。ドルが強くなったのに。昨日の終値からは48セント高。  金は結局僅か続落。20セント下げてオンス当り1238.9ドルになった。相当に高いまま。じりじりと下げてはいるが。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだからね。それにしても、ドルは強いな~。  22日午前の取引は、原油が僅か続伸中、金が僅か続落中。原油が11セント上げる一方、金が1.3ドル下げているのだ。なお、原油は既に4月渡しへと移っている。その意味では、一足先に春。アメリカの天然ガス価格は、バレル当り15.38ドル。


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原油価格高騰ー21日夜の原油価格は妙に反発中 [原油価格高騰]

 ふう、今日のアップは随分と遅くなった。まあ、しかし、昨日もニューヨーク先物市場はお休み、終値があった分けではないので少し気楽だ。週初の予定はぎっしりだったので、止むを得ないことだ。天気は快晴。気温は幾分低くなった。そのまま春とはいかないものだ。  21日夜の原油価格は反発中。79セント上げてバレル当り5419ドルになっている。相変わらず、主要産油国の協調減産に対する期待が強いと言うことだろう。日経平均は上げたが、ドルも対ユーロで一段と強くなった。  ブレントは続伸中。72セント高の56.90ドル。遂に56ドル台乗せか。大したものだ。さすがに投機のブレント。ドルが強くなったのに。ヨーロッパ市場が開けた後も上げている。因みに、ブレントは昨日、終値があり、上げた。WTIと同じベースの先週末との比較では1.09ドル高。  金は僅か続落中。9.9ドル下げてオンス当り1229.2ドルになっている。こちらも相当に高いままと言えば高いままだが、じりじりと下げている。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだが、ドルが強くなったからね。


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原油価格高騰ー週初20日午前の原油価格は妥当に反洛中 [原油価格高騰]

 今日のアップは遅めだった。しかし、昨日はお休み、終値があった分けではないので気楽だ。週初の予定はぎっしりだが、何とかこなして行きたい。天気は快晴に戻った。気温も幾分マイルドだったのに、普通に戻ったか。それに実に風が強い。春二番?  週初20日午前の原油価格は僅か反洛中。即ち、3セント下げて、バレル当り53.37ドルになっている。横ばい言っても良いが。相変わらず、主要産油国の協調減産に対する期待は強い。日経平均は僅か下げ、ドルは強含み。  ブレントも反落中。9セント安の55.72ドル。56ドル弱維持は、それなりに大したもの。ドルが強含んだのだし。まあ、基本的には、ヨーロッパ市場が開けないとね。その意味では、夕方からが本番。  金は僅か続落中。3.6ドル下げてオンス当り1235.5ドルになっている。こちらも相当に高いままと言えば高いまま。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだが、ドルが強含んだのだから。勿論、今後の政情も鍵だが。


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原油価格高騰ー週末17日の原油価格(終値)は僅かながら妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通だった。普通が一番。しかし、気付けば今週も終わり。来週こそはと思うが、週初の予定はぎっしり。さて、どうなることやら。天気はちょっと悪くなった。気温は幾分マイルドのまま。  17日の原油価格は僅か続伸。4セント上げて、バレル当り53.40ドルになった。まあ、横ばいのようなものだが。主要産油国の協調減産に対する期待は相変わらず強い。株はまちまちだったが、ドルが強含んだ。  ブレントも僅か続伸。16セント高の55.81ドル。いよっ、投機のブレント。とは言い難い。アメリカの天然ガス先物価格はまた下げた。石油換算では17ドル丁度。これでは、アメリカでは、石油が全く歯が立たない。  金は僅か反落。2.5ドル下げてオンス当り1239.1ドルになった。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだが、ドルが強含んだ。高値は1.4ドル上げて1245.1ドルになった。まあ、弱気相場だ。  最終取引は、原油が僅か反落、金が僅か続落した。即ち、原油が3セント、金が3.1ドル下げたのだ。ドルが強くなったのだから、そんなところか?上げたり、下げたりだったが、いずれも僅か。方向感はなかった。


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原油価格高騰ー16日の原油価格(終値)は妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは少し遅くなった。いろいろあるものだ。明日はリカバリーといきたい。天気は快晴のままだが、妙に風が強い。気温は幾分マイルドに。レオンちゃんは、家のソファで、ぐっすり。それがよい、それがよい。  16日の原油価格は反発。25セント上げて、バレル当り53.36ドルになった。主要産油国の協調減産に対する期待が相変わらず強い。加えて、それを延期するとの情報も。株が少し下げたが、ドルが弱含んだ。  ブレントは僅か反落。10セント安の55.65ドル。WTIが上げたのに、全く投機のブレントらしくない。とは言え、アメリカの天然ガス先物価格はまた下げた。石油換算17.12ドル。これでは石油は全く勝負にならない。  金は続伸。8.5ドル上げてオンス当り1241.6ドルになった。トランプ不安、ヨーロッパ不安は相変わらずだし、ドルが弱含んだ。高値も8.8ドル上げて1243.7ドルになった。  17日昼過ぎの取引は、原油が僅か続伸する一方、金が僅か反落している。即ち、原油が9セント上げる一方、金が2.6ドル下げているのだ。日経平均は下げ、ドルは対ユーロで弱いまま。


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