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原油価格高騰ー週初30日の原油価格(終値)は結局妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か早かった。昨日は終値があったから、率直に嬉しい。今週はこの調子で行って欲しい。レオは静かだ。食事も済み、満足なのだろう。天気は良いまま、気温も低いまま。日本は穏やかだ。  週初30日の原油価格(終値)は、結局、僅か反落。54セント下げてバレル当り52.63ドルになった。現下の需給からすれば妥当だ。ドルが軟化傾向だったから、余計そう評価出来る。目下OPECの減産は日量70万バレルとか。  ブレントも反落。29セント安の55.23ドル。WTIが53ドルを割ったのにこの高さ。やはり投機のブレントだ。減産期待はより強いが、減産遵守率が70%じゃね~。まあ、今は需要期だから大きく崩れることはないだろう。  金は僅か反発。7.6ドル上げてオンス当り1196ドルになった。同じ限月ベースでは4.9ドル高だが。まあ、ドルが軟化傾向だったし、株も一服気味だから、こんなところかも。高値も1201.3ドル。おっ1200ドル台か。  31日朝の取引は、原油が僅か続落、金が僅か続伸している。いずれも僅かで、横ばいと言っても良いから、何をかいわんやだ。世界では、トランプを巡って大荒れだが、日本は穏やか。はてさてと。


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原油価格高騰ー週初30日朝の原油価格は僅かながら妥当に反落中 [原油価格高騰]

 今日のアップは僅か早かった。でも、昨日はお休み、終値があった分けではない。今週はこの調子で行って欲しいものだ。レオは寝ている。愛くるしい寝顔だ。もう逃げないでね。天気は良いまま。気温も低いまま。  週初30日朝の原油価格は僅か反落中。16セント下げてバレル当り53.01ドルになっている。現下の需給からすれば妥当だ。ドルが軟化傾向だから、余計評価出来る。主要産油国の協調減産への期待がどうなるかが鍵だが。  ブレントも反落中。17セント安の55.35ドル。WTIが53ドル割れ直前なのだから、こちらはより減産期待が高いということだろう。今は需要期だからね。春先に減産の実効が出ないと辛いところだろう。  金は僅か反発中。4.9ル上げてオンス当り1196ドルになっている。限月が変わっても1200ドル割れ。まあ、ドルが軟化傾向になったし、株も一服気味だから、こんなところか。高値も未だ1196.8ドル。


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原油価格高騰ー週末26日の原油価格(終値)は妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップもほぼ普通だった。甘ったれレオは、また脱走した。分かっちゃいたけど、つい可哀想になって、リードから離したらそのスキに。直ぐ捕まって良かった~。油断大敵。天気は良いまま。気温も低いまま。  週末27日の原油価格(終値)は反落。61セント下げてバレル当り53.17ドルになった。現下の需給からすれば妥当なことだが、ドル高傾向も効いたようだ。勿論、主要産油国の協調減産への期待はそのまま。  ブレントも反落。72セント安の55.52ドル。正にシーソーゲーム。投機のブレントも形無し。それでも、まあ、今は需要期。昨日も書いたが、余程のことが無い限り、大きく下げることはないだろう。  金は更に続落。1.4ル下げてオンス当り1188.4ドルになった。1200ドル割れが続いている。ドルは強気傾向だったし。それにしても、まるでぬかるみ。高値も11.3ドル下げて1192ドル。終に1200ドル割れ。  最終取引は、原油も金も僅か反発。即ち、原油が3セント、金が2.6ドル上げたのだ。株は世界的にまちまち。ドルは強いまま。金融要因では、原油にはまあ向かい風、金にはまあミックスといったところだったか。


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原油価格高騰ー26日の原油価格(終値)は妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップもほぼ普通だった。甘ったれレオも、ソファの上で丸くなって寝ている。愛くるしい寝顔だ。天気は朝方雲ってはいたが、今は良くなった。気温は僅か暖かくなったような気が。でも、冬だからね。寒いのは寒い。  26日の原油価格(終値)は反発。1.03ドル上げてバレル当り53.78ドルになった。現下の需給からすれば妙なことだが、アメリカ株が異様に上げているのだから、その影響も出たか?勿論、主要産油国の協調減産への期待はある。  ブレントも反発。1.16ドル高の56.24ドル。えっ、56ドル台と言ったところだが、さすが投機のブレントと言っておこう。昨日も書いたが、まあ、今は需要期。余程のことが無い限り、大きく下げることはないだろう。  金は更に続落。8ドル下げてオンス当り1189.8ドルになった。1200ドルを割ったまま。ドルは強くなったし、株が上げたのだから、まるでぬかるみ。高値も7ドル下げて1202.3ドルになった。1200ドル割れも近そう。  27日午前の取引では、原油も金も僅か反落している。即ち、原油が6セント、金が3.3ドル下げているのだ。日経平均は僅か上げ、ドルは強いまま。金融要因では、原油にはまあミックス、金にはまあ向かい風。



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原油価格高騰ー25日の原油価格(終値)は僅かながら妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップもほぼ普通だった。レオンちゃんも落ち着いている。甘ったれで、我がままだが、実に可愛い。レオンとはライオンに似た色で、赤ちゃんライオンのように可愛かったから付いた名だ。天気は快晴。気温は低い。  25日の原油価格(終値)は僅か反落。43セント下げてバレル当り52.75ドルになった。現下の需給からすれば妥当なことだが、ほんにここのところ上げたり、下げたりシーソーのよう。株は上げたし、ドルは弱いのに何故。  ブレントも反落。36セント安の55.08ドル。55ドル台半ばが続いているが今にも割れそう。なかなか一本調子とはいかない。協調減産はあるが、現下の需給がね~。まあ、需要期だから、大きく動くことはないのかも。  金は続落。13ドル下げてオンス当り1197.8ドルになった。終に、1200ドル割れ。ドルは弱いままだったが、株が上げたからか?高値も10.8ドル下げて1209.3ドルになった。  26日午前の取引では、原油も金も僅か反発している。即ち、原油が30セント、金が1.4ドル上げているのだ。日経平均は大幅上昇。ドルは弱いまま。金融要因では、原油には追い風、金にはミックス


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原油価格高騰ー24日の原油価格(終値)は僅かながら妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップはほぼ普通に戻った。今日はレオンちゃんも落ち着いている。しかし、可哀想だがこれからはこれまで以上にリードで繋がなくては。油断は禁物と肝に銘じた。天気は快晴のまま。気温は低い。冬だからね。  24日の原油価格(終値)は僅か反発。43セント上げてバレル当り53.18ドルになった。現下の需給からすれば妙なことだが、相変わらず協調減産への期待は大きい。日糧150万バレルの減産を確認したとか。ふ~ん。  ブレントも反発。21セント高の55.44ドル。55ドル台半ばが続いている。WTIより上げ幅が小さかった。第1四半期の取り崩しがたいしたものではなさそう、何て考えたかどうか?アメリカの増産予測とも相俟って安定。  金は僅か反落。4.8ドル下げてオンス当り1210.8ドルになった。ドルがふらついたから、そんなところか?高値は70セント上げて1220.1ドルになった。トランプ政権の危うさには変わりがない。  25日昼前の取引では、原油が僅か反落、金が僅か続落している。即ち、原油が19セント、金が2.7ドル下げているのだ。殆ど横ばいと言ってよいが、まあ、そんなところか?ドルは昨日よりは強いかな~。あれれ、そのせいもあるのか、日経平均は大幅上昇。う~ん。


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原油価格高騰ー週初23日の原油価格(終値)は結局僅かながら妥当な反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か遅かった。レオン(我が家の猫)ちゃんが、庭から逃亡したためだ。早めに気付き、裏で捕まえたため無事一軒落着。良かった~。天気は快晴のまま。気温は低いが、それほど低くは感じないのも同じ。  23日の原油価格(終値)は結局僅か反落。即ち、47セント下げてバレル当り53.50ドルになったのだ。現下の需給からすれば妥当なことだが、限月変えのせいもある。期近物ベースでは33セント高となる。先高だからね。  ブレントも反落。26セント安の55.23ドル。55ドル台半ばは維持。さすが投機のブレント。主要産油国の閣僚監視委員会(JMMC)が評価されたようだが、さて、どんなものか?需要期での緩みを是正出来るのか?  金は反発。10.7ドル上げてオンス当り1215.6ドルになった。ドル安になったのだから、まあ妥当だ。高値も4.6ドル上げて1219.4ドルになった。終値は昨日より下げたが高値は上げた。トランプ政権の危うさも変わらず。   24日午後の取引では、原油が僅か反発、金が僅か続伸している。即ち、原油が22セント、金が10セント上げているのだ。金については、殆ど横ばいと言ってよいが・・・息切れ感か?


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原油価格高騰ー週初23日昼前の原油価格も僅かながら妙な続伸 [原油価格高騰]

 週初のアップは僅か遅かった。いつものことだし、昨日はお休み、終値があった分けではないので、ストレスが溜ることはない。天気は快晴が続いている。気温は低いが陽がある内は、それほど低くは感じない。  週初23日昼前の原油価格は僅か続伸中。6セント上げてバレル当り53.28ドルになっている。現下の需給からすれば妙だが、横ばいと言っても良いほどの上げだし、先週の最終取引からは低下しているのだから、まあまあか。  ブレントも続伸中。こちらも僅か5セント高。55.54ドルだから、55ドル台半ばを維持。さすが投機のブレントだ。週末にウィーンのOPEC本部で協調減産をフォローするための閣僚監視委員会(JMMC)が予定通り、開催されたが、実務は専門家グループにさせること、今後のスケジュールを決めただけで具体的な現在の生産量等の発表は無かった。まあ、予想通りの展開だが。クウェートを議長に、OPECからアルジェリア、ベネズエラ、非OPECからはロシア、オマーンが委員として加わった。今後のお手並み拝見と言ったところだ。  金も反発中。12.7ドル上げてオンス当り1217.6ドルになっている。ドル安になったのだから、妥当な動きだ。高値も3.3ドル上げて1218.1ドルになっている。トランプ政権の危うさは、相変わらずのようだ。


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原油価格高騰ー週末20日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。ストレス大分和らいだ。しかし、気付けば既に週末。天気は快晴。気温は低いがそれほど低くは感じない。各地からは雪の便りだから、油断は出来ないが。まあ、本格的冬だし。  20日の原油価格(終値)は続伸。1.05ドル上げてバレル当り52.42ドルになった。現下の需給からすれば妙だが、諸般から見て、妥当なところかも。アメリカの原油在庫が増えたのは重荷には違いないが。  ブレントも続伸。1.33ドル高の55.49ドルになった。55ドル台乗せか。さすが投機のブレント。週末には主要産油国が協調減産を検証するための会合を持つということだし。会合でどこまで検証できるかは不明だが。  金は僅か反発。3.4ドル上げてオンス当り1204.9ドルになった。ドル安になったのだから、妥当なところだ。高値も8.4ドル上げて1214.8ドルになった。トランプ政権の危うさもあるのか?  最終取引は、原油も金も続伸した。つまり、原油が96セント、金が8.7ドル上げたのだ。原油については、協調減産の検証が鍵だが、減産幅は、需要期においてはそれほどのものではないし、本当は、その影響は僅少の筈。


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原油価格高騰ー19日の原油価格(終値)は僅かながら妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは昨日に比べ大分早くなった。それでも普通よりは遅い。これも分かっていたことだ。ストレスは少し和らいだ。天気は雪!予報通りだったが、驚いた。でも、今は止んだ。気温はそれほど寒くは感じない。  19日の原油価格(終値)は僅か反発。29セント上げてバレル当り51.37ドルになった。現下の需給からすれば妙だが、目くじらを立てるほどではない。アメリカの原油在庫は、取り崩し期にも係わらず増えたのに。  ブレントも僅か反発。24セント高の54.16ドルになった。投機のブレントとしてはご不満なところだが、54ドル台だから良しとするべきだろう。主要産油国が幾分足りとも減産しているようだし。  他方、金は続落。10.6ドル下げてオンス当り1201.5ドルになった。ドル高気味だったから、良くぞ1200ドル台に止まったといったところだ。高値も11.3ドル下げて1206.4ドルになった。ともに1200ドル台が危うい。  20日午前の取引は、原油が僅か続伸、金が僅か反発中。つまり、原油が17セント、金が6.1ドル上げているのだ。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで急軟化中。


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