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原油価格高騰ー29日の原油価格(終値)も妙な大幅続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは遅れた。一昨日が僅か早く、昨日は普通、そして今日はこれだ。ジリ貧。ストレスは溜まった。明日は頑張らなければと思うが、既に予定が入っている。う~ん、残念。天気は悪いまま、気温はやや高くなった。湿度は高い。梅雨よ飛んでけ!  29日の原油価格(終値)は大幅続伸。2.03ドル上げてバレル当り49.88ドルになった。実に妙だ。現下の石油需給からすれば、全く考えられない。まあ、株が戻し、ドルが対ユーロで僅か弱くなった。金融要因が追い風になった。そういうことか。  アメリカの原油在庫が予想より大幅に取り崩されたのが強気要因とされていはいるが、その在庫水準は相変わらず十分過ぎるほどであり、石油製品も含めた石油全体でみれば、それほど減少した分けではない。合理的とは言えない根拠と言わざるを得ない。  ブレントも大幅続伸。2.03ドル上げて50.61ドルになった。おっと、既に50ドル超え。さすが投機のブレント。上げ幅がWTIと同じだったので、逆値差は変わらず73セント。それでも、やはり、いつか来た道だが。  他方、金は僅か反発した。9ドル上げてオンス当り1326.9ドルになった。高値も僅か反発。1.5ドル上げて1331ドルになった。安全資産としての底力?先週末は上げ過ぎだったのだろうが、やはり、不安は高いままと言うことか。金融要因はミックス。  30日午前は、原油も金も僅か反落している。即ち、原油が41セント、金が7.8ドル下げているのだ。アジア株は続伸、ドルはやや反発。金融要因は、原油にはややミックス、金にはやや向かい風。まあ、方向感はないが・・・



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原油価格高騰ー28日の原油価格(終値)は大幅反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは少し遅れ普通になった。まあ、縁起が良いままだ。多少遅れたが、ストレスが溜まる分けではない。天気は悪いままだが、雨は止んだ。気温は低いまま。もうすぐ梅雨明け?と、また書きたくなる。はてさて、どうなることやら。  28日の原油価格(終値)は今度は大幅反発。1.52ドル上げてバレル当り47.85ドルになった。誠に妙だ。現下の石油需給からすれば、考えられないことだ。ドルは対ユーロで強いままだが、株が世界的に反発した。金融要因はミックスになった。  ブレントも大幅反発。1.42ドル上げて48.58ドルになった。投機のブレントらしくなく、上げ幅がWTIより小さかったので、逆値差は73セントへ縮小した。それでも、やはり、いつか来た道だが。  他方、金は下げた。6.8ドル下げてオンス当り1317.9ドルになった。今度は高値も反落。10.5ドル下げて1329.5ドルになった。終に下げたかと言ったところだ。先週末が上げ過ぎたのだろうが、それにしても高かった。株は上げたし、ドルも強かったし。  29日午前は、原油が僅か続伸、金が僅か反発している。アジア株が続伸、ドルは強いまま。金融要因は、原油にはミックス、金には向かい風だ。やはり、原油には、先週末に下げ過ぎ感があったのか?現下の石油需給からすれば妙なままだが・・・



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原油価格高騰ー週初27日の原油価格(終値)は結局大幅続落 [原油価格高騰]

 今日のアップは一段と早くなった。こいつは週初から縁起が良いやとやっと言えた。何はともあれ、率直に嬉しい。天気は悪化ついに雨、気温も昨日よりは低い。もうすぐ梅雨明け?と昨日書いたが、これか。西日本の気持が身に沁みる。  週初27日の原油価格(終値)は結局大幅続落。1.31ドル下げてバレル当り46.33ドルになった。現下の石油需給からすれば、まあ妥当だが、未だ高い水準と言える。株が世界的に下げ、ドルは一段と高いまま。金融要因からの支援は無い。  ブレントも大幅続落。1.25ドル下げて47.16ドルになった。投機のブレントらしく、下げ幅がWTIより小さかったので、逆値差は83セントへと拡大した。やはり、いつか来た道だ。  他方、金は僅か上げた。2.3ドル上げてオンス当り1324.7ドルになった。しかし、高値は大幅反落。22.6ドル下げて1340ドルになった。最後は、上げ幅が随分と小さくなった。やはり、先週末が上げ過ぎたのだろう。株は下げたがドルが強かったからね。  28日午前は、原油が僅か反発、金が僅か続伸している。アジア株が大幅に下げ、ドルは強いまま。金融要因は、原油には向かい風、金にはミックスだ。原油には、下げ過ぎ感が出たのか?現下の石油需給からすれば妙だが・・・



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原油価格高騰ー週初27日午前の原油価格は僅か続落中 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通だった。こいつは週初から縁起が良いやと気取りたいところだが、昨日はお休みで終値が無い。残念。気温は高くじめじめのままだが、天気は一段と改善、ほぼ晴れ。もうすぐ梅雨明け?と先週末に書いたが、そうかも。しかし、西日本はまた豪雨の予報。さて、どうなることやら・・・  週初27日午前の原油価格は僅かながら続落中。55セント下げてバレル当り47.09ドルになった。僅か戻したり、更に下げたりだが、現下の石油需給からすれば、未だ高い水準だ。日経平均のような戻し基調にはなっていない。ドルは一段と高いし。  ブレントも僅か続落中。43セント下げて47.98ドルになった。終に48ドル割れ。下げ幅がWTIより小さいのは、投機のブレントらしいと言えば、らしい。お陰で、逆値差は88セントへと拡大した。やはり、いつか来た道だ。  他方、金は続伸しているが、その幅は小さくなっている。即ち、9ドル上げてオンス当り1321.4ドルになっているのだ。しかし、高値は大幅反落。22.6ドル下げて1340ドルになっている。まあ、先週末が上げ過ぎか?それにしても、凄いが。



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原油価格高騰ー週末24日の原油価格(終値)は驚きの大幅反落 [原油価格高騰]

 今日のアップはやや遅くなった。しかし、急いでイギリスのEU離脱問題について世界経済、サウジ経済などのニュースチェックしたためだから、ストレスは溜まらなかった。天気もやや改善。気温は高くじめじめだが、まだ梅雨だから。もうすぐ梅雨明け?  24日の原油価格(終値)は大幅反落。2.47ドル下げてバレル当り47.64ドルになった。そのまえの反発振りからすれば唖然だ。現下の石油需給からすれば、それでも未だ高いと言えるが、金融要因の恐ろしいほどの影響には驚かされた。  イギリスのEU離脱決定で、直前までの残留派遊離との見通しだったこともあり、ドルが対ユーロで大きく上昇し、世界の株は大きく下げた。金融要因は一気に向かい風になった。なんだ、そういうこと、そうなのね、と言う以上のインパクトだ。  ブレントも大幅下落。2.5ドル下げて48.41ドルになった。一気に48ドル台中葉。投機のブレントらしいと言えば、そういうことだ。お陰で、逆値差は77セントへと縮小した。それでも、未だ、いつか来た道。  他方、金は大幅反発。59.3ドルも上げてオンス当り1322.4ドルになった。高値は大幅続伸。87.7ドル上げて1362.6ドルになった。驚いた。一気に1300ドル台半ば過ぎ。金融要因は、ミックスだったが、イギリス問題がこのように効いた。凄い。  最終取引は、原油が僅か続落、金が僅か反落だった。即ち、原油が7セント、金が3.3ドル下げたのだ。金については、多少、行き過ぎ気味を是正?しかし、イギリス問題の短期的影響についてはそうかもと思いつつ、驚いている。そして長期的には?



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原油価格高騰ー23日の原油価格(終値)は妙な反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。今日もリカバリーショット!ストレスは相当弱まった。しかし、天気は悪いまま。幸い?未だ雨ではない。まだ梅雨だから、こんなもの。妙な梅雨だ。以前は、雨が続き、雷で上がりと単純だった。  23日の原油価格(終値)は反発。98セント上げてバレル当り50.11ドルになった。終に50ドル台復帰。現下の石油需給からすれば妙だ。株が上がり、ドルが対ユーロで下げた。金融要因は強気になった。なんだ、そういうこと、そうなのね。  ブレントも反発。1.03ドル上げて50.91ドルになった。一気に51ドル弱。投機のブレントらしさが戻った。お陰で、逆値差は80セントへと拡大した。やはり、いつか来た道?妙な状態が続く。  他方、金は続落。6.9ドル下げてオンス当り1263.1ドルになった。高値は僅か上げた。1.4ドル上げて1274.9ドルになった。相変わらずの1300ドル割れ。金融要因は、ミックスになった。経済、社会と不安要因が多いのに。基本的に弱気相場だ。  24日午前の取引は、原油が反落、金が反発している。即ち、原油が1.11ドル下げる一方、金が8.8ドル上げているのだ。日経平均は大きく下げたり、上げたりと振幅が大きい。ドルも大きく上げた後に下げ続けている。イギリスのEU離脱投票の結果が出るまでは、その見通しにより、こんなところか。



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原油価格高騰ー22日の原油価格(終値)は続落 [原油価格高騰]

 今日のアップはやや早くなった。リカバリーショット!なんて悦に入っている。ストレスは弱まった。しかし、天気は悪いまま。小糠雨、霧雨、まあ、雨に変わりはない。まだ梅雨だから、こんなものか?西日本では大変な大雨のようだったから、可哀そう。  22日の原油価格(終値)は続落。72セント下げてバレル当り49.13ドルになった。しかし、直近限月同士では28セント高となる。妙なままだ。株はミックス、ドルが対ユーロで下げた。金融要因はどちらかと言えば、強気。また、また、そうなのね。  ブレントも続落。74セント下げて49.88ドルになった。終に50ドル割れ。投機のブレントらしくない。お陰で、逆値差は74セントへと縮小した。それでも、逆値差自体がいつか来た道。これも、妙なままだ。  金は僅か続落。2.5ドル下げてオンス当り1270ドルになった。高値は大きく下げた。23.9ドル下げて1273.5ドルになった。1300ドル割れが続いている。金融要因は、まあ、追い風になった。経済、社会と不安要因も多いのに。基本的に弱気相場なのか。  23日午前の取引は、原油が僅か反発、金が続落となっている。即ち、原油が43セント上げる一方、金が3.7ドル下げているのだ。日経平均は僅か上げ、ドルは対ユーロで僅か弱いまま。つまり、金融要因は、原油にとっては追い風、金にはミックス。



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原油価格高騰ー21日の原油価格(終値)は妙な小幅反落 [原油価格高騰]

 今日のアップは更にやや遅くなった。目くじらを立てるほどではないものの、ストレスはより高まった。天気は悪いままだが、雨は降ったり、止んだり。梅雨が明けたわけではないから、そうなのかな~それにしても、妙なだが。  21日の原油価格(終値)は僅か反落。52セント下げてバレル当り48.85ドルになった。現下の石油需給からすれば、この下げ幅では妙だと言える。株は上げたが、ドルが対ユーロ大分戻した。金融要因ではドル高が効いたのかな~。  ブレントも僅かながら反落。3セント下げて50.62ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったのは、さすがに投機のブレント。お陰で、逆値差は1.77ドルへと拡大した。やはり、いつか来た道。実に妙だ。  金は大幅続落。19.6ドル下げてオンス当り1272.5ドルになった。しかし、高値は上げた。60セント上げて1297.4ドルになった。未だ1300ドル割れ。金融要因は、一転、向かい風。経済、社会と不安要因が多いが、一転、弱気基調になった。  22日昼過ぎの取引は、原油が僅か反発、金が横ばいとなっている。即ち、原油が24セント上げる一方、金が変化無し。アジア株はまちまち、ドルは対ユーロで高い中、僅か弱い。つまり、方向感は無い。また、夕方待ちか?



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原油価格高騰ー週初20日の原油価格(終値)は妙な大幅続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップはやや遅かった。昨日は終値があったから、ストレスは僅か溜まった。残念無念。天気は悪いままだが、未だ雨は降っていない。まだ梅雨が明けたわけではないからね。梅雨明けかと思っていたから、拍子抜け。妙な天気が続いている。  週初20日の原油価格(終値)は結局大幅続伸。1.39ドル上げてバレル当り49.37ドルになった。現下の石油需給からすれば、誠に妙だ。株が上げ、ドルが対ユーロで弱気になった。金融要因からすれば、ばっちしだ。  ブレントも大幅続伸。1.48ドル上げて50.65ドルになった。WTIより上げ幅が僅か大きかった。さすがに投機のブレント。お陰で、逆値差は1.28ドルへと拡大した。相変わらずのいつか来た道だ。  他方、金は僅か反落。2.7ドル下げてオンス当り1292.1ドルになった。高値も下げた。5.9ドル下げて1296.8ドルになった。終に高値も1300ドル割れだ。金融要因は、一転、ミックス。やはり、ドル安より株高が効いたのか。  21日午前の取引は、原油が反落、金が続落している。即ち、原油が21セント、金が60セント下げているのだ。アジア株は上げ、ドルは対ユーロで弱いまま。つまり、原油にとっては向かい風、金にとってはミックスだ。金融要因からは?さ~て・・・



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原油価格高騰ー週初20日午前の原油価格は僅か続伸中 [原油価格高騰]

 今日のアップは早かった。でも、昨日は休日、終値があった分けではない。残念。天気は悪くなったが、まだ雨は降っていない。まあ、まだ梅雨が明けたわけではないから。妙な天気が続きそうだ。  週初20日午前の原油価格は続伸中。29セント上げてバレル当り48.27ドルになっている。とは言え、先週末からは僅か1セントの上昇だから、まあ、横ばいだ。日経平均が大きく上げ、ドルが対ユーロで一段と弱含んだ。それにしては、動きが少ないか。  ブレントも反発中。24セント上げて49.41ドルになっている。WTIより上げ幅が小さかったのは、投機のブレントらしくない。逆値差は1.14ドルへと縮小している。それでも、未だ、相変わらずのいつか来た道。  他方、金は続落中。6.1ドル下げてオンス当り1288.7ドルになっている。高値も下げている。1296.8ドルになり、終に1300ドル割れ。金融要因は、一転、ミックス。ドル安より株高が効いているのか。まあ、本格的動きは夕方からだ。

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