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原油価格高騰ー31日朝の原油価格はおかしな上昇中 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通だった。率直に嬉しい。しかし、昨日も市場はお休み、終値があった分けではない。天気はドン曇りだが雨は止んだ。気温も幾分高い。相変わらずの大きな変化だから、要注意だ!  31日朝の原油価格は上げている。23セント高のバレル当り49.56ドルになっている。最初に覗いた時は18セント高だったから、ゆっくり上げている。日経平均は僅か下げているが、ドルも対ユーロで弱基調のまま。為替が効いているのか?ファンダメンタルズからは妙な上げのままだ。  ブレントも僅か上げている。1セント高の49.77ドルになっているのだ。ブレントはWTIと異なり、下げ基調になっている。しかし、逆値差は戻った。しかも11セント高まで大きくなっている。まあ、異様なままだ。  他方、金は続落している。3.4ドル安のオンス当り1213.3ドルになっている。高値も下げている。即ち、9.9ドル下げて1215.9ドルになっている。金融要因はまあミックス。しかし、基本的に弱相場であることは間違いないようだ。



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原油価格高騰ー週初30日昼前の原油価格は僅か高い [原油価格高騰]

 今日のアップはやや遅かった。でも、昨日はお休み、終値があった分けではないから、ストレスはが溜まることは無い。天気は一転雨、気温も幾分低い。真夏のような暑さから、梅雨寒のよう。相変わらずの大きな変化だ。要注意!  週初30日昼前の原油価格(終値)は僅か上げている。4セント高のバレル当り49.37ドルになっている。朝方は15セント高だったから、ゆっくり下げてはいるが。アジア株が上海を除き上げてはいるが、ドルが一段と高くなっている。どちらに引かれるか?  ブレントは僅か下げている。2セント下げて49.30ドルになっているのだ。WTIもブレントに引かれた格好か?逆値差は解消したまま。7セント安まで値差が大きくなった。まあ、それでも、異様に高いままだが。  金も続落している。11.4ドル安のオンス当り1205.3ドルになっている。高値も下げている。即ち、9.9ドル下げて1215.9ドルになっている。金融要因は逆風のまま。まあ、基本的に弱相場だ。1200ドル台も風前の灯?

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原油価格高騰ー週末27日の原油価格(終値)は妥当な続落 [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に戻った。最後の最後で正常化。ストレスは大分和らいだ。天気も幾分回復、気温は幾分低い。週末は良くなるとの天気予報は当たった。明日はぐんと良くなるのだろうが、今度は暑さ対策など要注意だ。  週末27日の原油価格(終値)は続落だった。15セント下げてバレル当り49.33ドルになったのだ。アメリカの原油在庫は絶対水準が高いままだし、供給不足と言うことはないのだから当然か?株はほぼ上げたが、ドルも一段と高くなった。ミックス。  ブレントも続落だった。27セント下げて49.32ドルになった。WTIより下げ幅が大きかったので、終に逆値差は解消、1セント安くなった。まあ、それでも、異様に高いままだが。アメリカでは天然ガス価格が原油換算でバレル当り13ドルまで上昇。  金も続落だった。3.7ドル安のオンス当り1216.7ドルになった。高値も下げた。即ち、8.8ドル下げて1225.8ドルになったのだ。金融要因は逆風になった。まあ、それでも、不安感は高いから・・・  最終取引は、原油が反発し、金が続落だった。即ち、原油が23セント上げる一方、金が1.4ドル下げたのだ。相変わらず方向感がある分けではないが、原油の動きは相変わらず妙だ。



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原油価格高騰ー26日の原油価格(終値)は僅か反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か遅れた。二日連続の黒星。まあ、しかし、分かっていたことでもあるし、ストレスが溜まるほどではない。天気は終に雨、気温も僅か低い。天気の変化が大きいのは相変わらずだ。週末は良くなるらしいが、要注意が続く。  26日の原油価格(終値)は僅か反落だった。8セント下げてバレル当り49.48ドルになった。アメリカで原油在庫が減少したが、絶対水準は高いままだし、供給不足と言うことはない。株はほぼ横ばいだが、ドルが高い中、弱基調。金融要因は効かなかった?  ブレントも反落だった。15セント下げて49.59ドルになった。WTIより下げ幅が大きかった。お陰で逆値差は11セントまで縮小した。それでも、異様なままだが。アメリカでは天然ガス価格が原油換算でバレル当り11.78ドルまで下がった。  他方、金は続落だった。3.4ドル安のオンス当り1220.4ドルになった。しかし、高値は上げた。即ち、4.4ドル上げて1234.6ドルになったのだ。金融要因はやや追い風になったが、フルには効かなかった。まあ、株が異様に高いからね。  27日昼前の取引は、原油も金も続落中。即ち、原油が29セント、金が3.4ドル下げているのだ。日本株は僅か上げているが、中国株は僅か下げ、ドルは弱基調のまま。原油にとっても、金にとっても、為替は追い風になっているが、まあ方向感はない。



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原油価格高騰ー25日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは僅か遅れた。まあ、こんなこともありますね。ストレスが溜まるほど遅れではないし。天気はドン曇り、気温も高いまま。風が強いので、暑さは和らぐか?天気の変化が大きいのは相変わらずだから、要注意。  25日の原油価格(終値)は続伸だった。94セント上げてバレル当り49.56ドルになった。やはり、不需要期にしては妙な動きだ。アメリカで原油在庫が減少したが、絶対水準は高いまま。ガソリン在庫は増えた。株は上げ、ドルも高い中弱くなった。なんのことはない、またまた金融要因か~。  ブレントも続伸だった。1.13ドル上げて49.74ドルになった。WTIより上げ幅が大きかった。さすが、投機のブレント。逆値差は40セントまで縮小してはいるものの、異様なままだ。アメリカでは天然ガス価格が原油換算で12ドルを切っていると言うのに。  他方、金は続落だった。5.4ドル安のオンス当り1223.8ドルになった。高値も続落だった。即ち、22.6ドル下げて1230.2ドルになったのだ。金融要因はややミックスだったが、株の上げが大きく効いたのだろう。かつての1500ドル台は今は昔の感。  26日昼前の取引は、原油が続伸、金が反発中。即ち、原油が21セント、金が8.6ドル上げているのだ。日経平均が下げ加減だが上げたまま。ドルも強基調の中下げ加減のまま。原油にとってはやや追い風、金にとってはミックス。風向きが変わりそうな雰囲気も・・・



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原油価格高騰ー24日の原油価格(終値)は株で反発? [原油価格高騰]

 今日のアップは早かった。昨日、今日と今週は幸先が良い。この調子で行けると良いが。しかし、天気はドン曇り、気温も高いままだ。真夏日で熱中症で運ばれる人も出ることだろう。風が吹いて来たので幾分和らぐか?  24日の原油価格(終値)は反発した。54セント上げてバレル当り48.62ドルになったのだ。え、えっと言ったところだが、アメリカで原油在庫が減少するとの見通しが効いたらしい。株は上げたが、ドルも強くなった。金融要因はミックスだが、株かな~。  ブレントも僅かながら反発した。26セント上げて48.61ドルになった。WTIより上げ幅が小さかったのは不思議だ。投機のブレントらしくない。お陰で逆値差は44セントまで縮小した。異様なままではあるが。  金は大きく続落した。45セント安のオンス当り1229.2ドルになった。高値も僅かながら続落だった。即ち、4ドル下げて1252.8ドルになったのだ。金融要因は急に向かい風になった。株が大きく上げたのが効いたか?  25日朝の取引は、原油が続伸、金が続落中。日経平均が大きく上げ、ドルも強基調のまま。原油にとってはミックス、金にとっては向かい風。原油には、やはり、より株が効いているようだ



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原油価格高騰ー週初23日の原油価格(終値)は、結局、僅か続落 [原油価格高騰]

 今日のアップはほぼ普通だった。昨日は終値があったから、ホッと一息。どうか、この調子で行けますように!天気はドン曇り、気温は高いまま。また、真夏日のところも出ることだろう。昨日は熱中症で運ばれた人も続出のよう。いきなり夏とは^^;  週初23日の原油価格(終値)は、結局、僅か続落だった。33セント下げてバレル当り48.08ドルになった。これは同じ限月同士の比較だが、直近限月同士だと33セント高となる。限月変えのマジックのようだが、先高の為せる業だ。  ブレントも僅かながら続落だった。37セント下げて48.35ドルになった。こちらは限月変えがなかったから、素直に比較出来る。逆値差は49セントまで縮小した。異様なままは異様なまま。株は僅か下げ、為替は強基調。まあ、向かい風になった。  金も僅か下げた。1.4ドル安のオンス当り1251.5ドルになった。高値も続落だった。即ち、4.4ドル下げて1256.8ドルになったのだ。金融要因はミックスになったが、より為替が効いたか?世界的な不安感はそのままだが・・・  24日朝の取引は、原油も金も続落中。日経平均が下げ、ドルも強基調のまま。原油にとっては向かい風、金にとってはミックスのまま。やはり、より為替が効いているのかな~。



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週初23日午後の原油価格は僅か続落 [原油価格高騰]

 今日のアップは遅かった。週初から縁起が悪いが、昨日は休日、終値があった分けではないから、気楽だ。ストレスが溜まることはない。天気はドン曇りのまま。気温は高い。真夏日のところもあるらしい。くわばら、くわばら。  週初23日午後の原油価格は僅か続落だ。26セント下げてバレル当り48.15ドルになった。需給のファンダメンタルズにそれほどの変わりは無い筈だから、妙に高いまま。日経平均は下げ、ドルも対ユーロで僅か弱くなった。まあ、ミックスか。  ブレントも僅かながら続落している。19セント下げて48.53ドルになった。逆値差は38セントになっている。それでも、WTIより高いだけでも、異様なのだから、異様なままと言える。  金は反発している。2.4ドル高のオンス当り1255.3ドルになっている。高値も続落している。1256.8ドルになっているのだ。金融要因は追い風に変わっている。不安も高いし・・・  23日朝に比べると、原油が僅か戻し、金が上げ幅を拡大している。日経平均が戻し加減、ドルも弱気基調だから、原油にとっては、ミックス、金には追い風が僅か変わりつつあるようだ。まあ、より為替が効いているのかな。



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原油価格高騰ー週末20日の原油価格は僅か続落 [原油価格高騰]

 今日のアップはほぼ普通だった。今週は、まあハッピーなアップ時間。ストレスは溜まらなかった。天気も良くなった。気温も高いし、良好な週末になった。ただ、天気の変化が大きいから、風邪など引かぬよう気を付けよう。  週末20日の原油価格(終値)は僅か続落だった。41セント下げてバレル当り47.75ドルになった。需給のファンダメンタルズにそれほどの変わりは無かったのだから、妙に高いままだが。金融要因は株が上げたものの、ドルは対ユーロで高いまま。ミックス。  ブレントも僅かながら続落だった。9セント下げて48.72ドルになった。WTIより下げ幅が小さかったので、同限月比の逆値差で66セントへと拡大した。投機のブレントらしい踏ん張りだ。金融要因はミックスだったが為替がより効いた?  金も続落だった。1.9ドル安のオンス当り1252.9ドルになった。高値も続落だった。即ち、1.1ドル下げて、1261.2ドルになったのだ。金融要因は向かい風になった。それにしては下げが小さかった。不安が高いのか?  最終取引は、原油が僅か続落、金が横ばいだった。即ち、原油が8セント下げる一方、金は変わらずだった。金融要因は既述のとおり、原油にはミックス、金には向かい風だったが、方向感があった分けではない。原油はもみ合い、金は弱気?



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原油価格高騰ー19日の原油価格(終値)はほんの僅か続落 [原油価格高騰]

 今日のアップも僅か遅くなった。まあハッピーな時間が続く。天気は一段と薄雲が広がって来てはいるもののまあまあ。気温は高いまま。天気の変化が大きいから、風邪など引かぬよう注意した方がよさそう。不安は高いままだし。  19日の原油価格(終値)はほんの僅か続落。3セント下げてバレル当り48.16ドルになった。まあ、横ばいと言ってもよいが。需給のファンダメンタルズにそれほどの変わりは無いのにおかしな水準にあることはあるが。まあ妙だ。  ブレントも僅か続落だった。12セント下げて48.81ドルになった。下げ幅がWTIより大きかったので、逆値差は65セントへと縮小した。まあ投機のブレントらしくない。株は概ね下げ、ドルは高いまま。金融要因は向かい風だった。  金も続落だった。19.6ドル安のオンス当り1254.8ドルになった。高値も続落だった。即ち、21.2ドル下げて、1262.3ドルになったのだ。一昨日同様、金融要因はミックスだったから、為替が効いたのか。  20日昼過ぎは、原油も金も反発している。即ち、原油が55セント、金が1ドル上げているのだ。アジア株が上げ、ドルは強いまま。原油にとってはミックス、金には追い風に変わっている。



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