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原油価格高騰ー28日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップはほぼ普通に戻った。一安心。ストレス大分弱まった。GW突入だが、何とかこのペースを維持したい。今日は天気が一転良くなった。日替わりだ。気温も上がった。しかし、風が強いので体感温度はそれほど上がってはいない。まあ、幸先の良いGW突入だ。  28日の原油価格(終値)はまた上げた。70セント高のバレル当り46.03ドルになった。う~ん、現下の石油需給からすれば信じられないことだ。金融要因では、株が概ね下げたが、ドルが対ユーロで弱くなった。上げの主因は、やはり、ドル安かな~。  投機のブレントも上げた。96セント上げて48.14ドルになった。改めて驚く他は無い。上げ幅がWTIより大きかったので、逆値差が2.11ドルへと拡大した。さすが投機のブレントだ。いよいよ本領発揮。いつか来た道か?  金は大きく続伸した。16ドル高のオンス当り1266.4ドルになった。高値も上げた。17.1ドル高の1271.7ドルになった。まあ、それでも、一時の勢いが戻った分けではない。金融要因は追い風になった。やはり、ドル安がより効いたようだが。  最終取引は、昨日の夜同様、原油が僅か反落、金が僅か続伸となった。即ち、原油が24セント下げる一方、金が1.8ドル上げたのだ。株は弱気、ドルも対ユーロで弱いまま。原油は息切れか?span>



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原油価格高騰ー27日の原油価格(終値)も妙な続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップも相当に遅れた。これまた分かってはいたことだが、ストレスは増々溜まった。今日は天気が一転悪くなった。僅か遅くなったが、雨が降った。気温も低かった。土砂降りでは無かったのが幸いか。  27日の原油価格(終値)はまた大きく上げた。1.29ドル高のバレル当り45.33ドルになった。えっ、マジでと言ったところだ。現下の石油需給からは全く納得出来ないことだ。株も概ね下げたが、ドルが対ユーロで弱くなった。そうか、ドルがね~。  投機のブレントも大きく上げた。1.44ドル上げて47.18ドルになった。え、えっだ。驚く他は無い。上げ幅がWTIより大きかったので、逆値差が1.85ドルへと拡大した。さすが投機のブレント。いよいよ本領発揮か。現下の需給からは支持されない上げだが。  金はまた続伸した。7ドル高のオンス当り1250.4ドルになった。高値も上げた。8.1ドル高の1254.6ドルになったのだ。まあ、それでも、基本的には弱いままだが。金融要因は追い風になった。ドル安がより効いたようだ。  28日夜の取引は、原油が僅か反落、金は僅か続伸している。即ち、原油が2セント下げる一方、金が9.4ドル上げているのだ。株は下げ、ドルが対ユーロで軟化傾向。まあドルが安いのが原油の更なる安値を阻止し、金の上げに効いているのか。



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原油価格高騰ー26日の原油価格(終値)は妙な大幅上昇 [原油価格高騰]

 今日のアップは相当に遅れた。分かってはいたことだが、ストレス大分溜まった。今日も天気はまあまあ、気温も高かった。またまた予報が少しずれているようで、良かった。しかし、今晩から雨でも降りそうだ。いよいよ雨か。  26日の原油価格(終値)は大きく上げた。1.4ドル高のバレル当り44.04ドルになった。現下の石油需給からは納得出来ないことだ。世界的に株が僅か上げ、ドルが対ユーロで弱くなった。金融要因はまあ追い風だった。そうか、そうか。ドルがね~。  投機のブレントも大きく上げた。1.26ドル上げて45.74ドルになった。上げ幅が僅かWTIより小さかったので、逆値差が1.7ドルへと縮小した。投機のブレントらしくない展開だったと言うことか。まあ、でも45ドル台まで上げたんだから大したものか。  金は僅か続伸した。3.2ドル高のオンス当り1243.4ドルになったのだ。高値も僅か上げた。2.7ドル高の1246.5ドルになった。まあ、それでも、基本的には弱い。金融要因はまあミックスなままだったが、ドル安が効いたのか。  27日夕方の取引は、原油も金も僅か続伸している。即ち、原油が92セント、金が3.7ドル上げているのだ。日経平均は僅か下げたが、ヨーロッパ株が上げている。ドルは対ユーロで下げていたが、戻し加減になった。まあ未だに方向感は無い。



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原油価格高騰ー週初25日の原油価格(終値)は結局反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも遅れ気味。昨日は終値があったから、ストレスは幾分溜まった。今日も天気はまあまあ。気温も高い。予報が少しずれているようで、良かった。しかし、明日からは判らない。全国的に不安定な天気が続いているから。  週初25日の原油価格(終値)は、結局、反落。1.09ドル安のバレル当り42.64ドルになった。世界的に株が僅か下げ、ドルは対ユーロで軟化気味だが、強いまま。アメリカの原油在庫も相変わらず高水準に止まっている。つまり弱気要因が一杯。  投機のブレントも反落。63セント下げて44.48ドルになった。下げ幅が僅かWTIより小さかったので、逆値差が1.84ドルへと拡大した。まさか、今更、いつか来た道と言うこともないだろうが、気になる。  他方、金は反発した。10.2ドル高のオンス当り1240.2ドルになった。しかし、高値は下げた。10.4ドル安の1243.8ドルになったのだ。それでも、やはり、基本的には弱い。金融要因はまあミックスなままだが、世界的な不安感も高いまま。弱気だ。  26日昼前の取引は、原油が僅か反発、金が僅か続伸している。即ち、原油が50セント、金が60セント上げているのだ。日経平均が下げ、ドルは対ユーロで軟化傾向とは言え、強いまま。まあ、方向感がる分けでないが。相変わらずの不安定だ。span>



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原油価格高騰ー週初25日午前の原油価格は低下中 [原油価格高騰]

 今日のアップは少し遅れ気味。しかし、昨日はお休み、終値が無かったので、ストレスが溜まることはない。天気はまあまあ良い。気温もまあ高いまま。予報が少しずれているようで、明日からは悪くなるのかも。しかし、不安定な天気が続いているな~。  週初25日午前の原油価格は低下中。当初が38セント安、今は60セント安のバレル当り43.13ドルになっている。それでもそこそこ戻した。直近の限月は6月渡し、アメリカでは夏のドライビングシーズンも近づくからそうなのかなとも思うが妙なことだ。  投機のブレントも僅か下げている。50セント下げて44.61ドルになった。下げ幅が僅かWTIより小さかったので、逆値差が1.48ドルへと拡大した。株は日経平均が僅か下げ、ドルは対ユーロで戻したまま。金融要因はまあ向かい風になった。  他方、金は反発している。3ドル高のオンス当り1233ドルになっている。しかし、高値は下げている。19.4ドル安の1234.8ドルになっているのだ。基本的には弱い。金融要因はまあミックス。世界的な不安感も高いままだが、対ユーロドル高がより効いているのか?span>



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原油価格高騰ー週末22日の原油価格(終値)も?の付く反発 [原油価格高騰]

 今日のアップはほぼ普通だった。嬉しい。週末で正常に戻せたので、ホッと一息。ストレス大分弱まった。天気はまあまあで持っている。気温もまあ高い。予報が少しずれているようだ。と言うことは、明日からは悪くなるのか?嫌だな~。  週末22日の原油価格(終値)は僅か反発した。55セント上がってバレル当り43.73ドルになった。先高だから7月渡しは44.54ドルと高い。アメリカは夏にドライビングシーズンとなるからそうなのかなとも思うが、ずっと先高だったから妙なことだ。  投機のブレントも僅か反発した。58セント上げて45.11ドルになった。上げ幅が僅かWTIより大きかったので、逆値差が1.38ドルへと拡大した。株はアジア、アメリカが上げヨーロッパが下げた。ドルは対ユーロで戻した。金融要因はまあミックス。  他方、金は大幅続落だった。20.3ドル安のオンス当り1230ドルになった。高値も下げた。18.62ル安の1254.2ドルになった。金融要因はまあ向かい風。世界的な不安感は高いままだが、対ユーロドル高が効いたのだろう。ドルは本当に高いな~。  最終取引は、原油が僅か続伸、金が続落だった。即ち、原油が2セント上げる一方、金が3.7ドル下げたのだ。原油は横ばいと言って良い上げだったが、現下の需給からすれば妙な動きが続いている。またまた投機筋の動きが効き始めているのか?妙だ。



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原油価格高騰ー21日の原油価格(終値)は反落 [原油価格高騰]

 今日のアップは遅れた。週末に来て乱れた。こんなこともあるもんだ。まあ、想定されていたことだから、ストレスはそれほど溜まらない。それに、遅くなったせいでヨーロッパの状況も睨めた。負け惜しみくさいが。天気はまあまあ。気温もまあ上がった。

 21日の原油価格(終値)は反落だった。1ドル下がってバレル当り43.18ドルになった。限月が変わって6月になったせいで同じ限月同士ではそうなるが、先高だから、5月と比べれば55セント高になる。なんとも妙な動きだ。

 投機のブレントは大きく下げた。1.27ドル下げて44.53ドルになった。今度は下げ幅がWTIより大きかったので、逆値差が1.35ドルへと縮小した。株はアジアが上げたもののヨーロッパ、アメリカと下げ、ドルは対ユーロで戻した。金融要因は向かい風。

 金も僅かながら反落だった。4.1ドル安のオンス当り1250.3ドルになった。しかし、高値は上げた。12.6ドル高の1272.4ドルになった。金融要因はまあミックス。世界的な不安感は高いままだが、ドル高が効いたか?

 22日夕方は、原油が反発、金が続落している。即ち、原油が53セント上げる一方、金が3.8ドル下げているのだ。日経平均が大きく続伸したが、ヨーロッパ株は元気が無い。ドルは対ユーロで大きく戻している。ドル高は明確だが、株は不透明。



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原油価格高騰ー20日の原油価格(終値)は妙な大幅続伸 [原油価格高騰]

 今日はアップは普通だった。有難いことだ。ストレスは殆ど無くなった。妙な地震も続き明日はどうなることやらと思わないでもないが。幸い、天気はまあまあ。気温も上がった。天気が悪くなるとの予報のようだが。

 20日の原油価格(終値)は妙な大幅続伸だった。クウェートのストは終了したようだが、アメリカで溜出油在庫が大幅に取り崩されたと言うのが今度の上昇の主因とされているようだ。昨日も書いたが北半球が不需要期に入った今、まことに妙だが。ともあれ、1.55ドル上がってバレル当り42.63ドルとなった。そろそろ来たか?妙だ。

 投機のブレントも大きく上げた。1.77ドル上げて45.80ドルになった。上げ幅も今度はWTIより大きかった。さすが投機のブレントだ。株が上げたが、ドルも対ユーロで大きく戻した。つまり、金融要因はミックス。妙な上げだ。

 金も僅かながら続伸だった。10セント高のオンス当り1254.4ドルになったのだ。高値も上げた。1.3ドル高の1259.3ドルになった。金融要因は向かい風になった。上げにとどまったのは、相変わらず世界的な不安感が高いせいか。

 21日午前は、原油も金も僅か下げている。即ち、原油が54セント、金が8.3ドル下げているのだ。日経平均は大きく続伸し、ドルは対ユーロで大きく戻したまま。原油にはミックス、金には向かい風。原油について言えば、妙な状況が少し改善されたか。



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原油価格高騰ー19日の原油価格(終値)は大幅反発 [原油価格高騰]

 今日はアップが更に早くなった。嬉しい。ストレスは更に弱まった。相変わらず明日はどうなることやらと不安だが。幸い、天気は良いまま。気温も大幅に上がったまま。明日からは、また、天気が悪くなるようだ。  19日の原油価格(終値)は大幅に反発した。クウェートのストが影響したようだ。このストにより需給が均衡化したとされているのだ。?北半球が不需要期に入った今、妙な推測だが。ともあれ、1.3ドル上がってバレル当り41.08ドルとなった。  投機のブレントも大きく上げた。1.12ドル上げて44.03ドルになった。しかし、上げ幅が小さかったのは、投機のブレントとしてはあれれと言ったところだ。株が上げ、ドルも安くなった。つまり、金融要因も追い風になっていた。  金も続伸だった。19.3ドル高のオンス当り1254.3ドルになったのだ。高値も上げた。15.2ドル高の1258.5ドルになった。金融要因はミックスだった。ドルが安くなったせいか、はたまた、世界的な不安感が依然高いからか。  20日午前は、原油も金も僅か上げている。即ち、原油が81セント、金が1.5ドル上げているのだ。日経平均は大きく続伸し、ドルは対ユーロで戻し加減。原油には追い風、金にはミックスは変わらない。さて、終値はどうなることやら。span>



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原油価格高騰ー週初18日の原油価格(終値)は続落 [原油価格高騰]

 今日もアップが、まあ普通に出来た。ストレスは更に弱まったが、昨今の様々な状況からして明日はどうなることやらと不安が残る。幸い、天気は良いままだ。気温も大幅に上がったまま。しかし、これもいつどうなることやらなどと考えている。  週初18日の原油価格(終値)は続落だった。主要産油国会議の結果を受け一時は2ドル以上下げていたが結局58セント安のバレル当り39.78ドルで収まった。しかし、40ドル台に復帰することは無かった。  投機のブレントも僅か19セントだが下げて42.91ドルになった。下げ幅が小さかったのは、さすが投機のブレントだ。戻すのも早い。それには、たまたま発生したクウェートでのストの影響で70万バレル程度減産されていることも効いたようだが。  他方、金は僅か続伸だった。40セント高のオンス当り1235ドルになった。高値も上げた。5.7ドル高の1243.3ドルになった。金融要因は、株がアジアを除き上げたもののドルが対ユーロで安くなった。ミックスだった。世界的な不安感は依然高いようだ。  19日昼過ぎは、原油も金も僅か下げている。即ち、原油が17セント、金が4.2ドル下げているのだ。日経平均は大きく戻しているが、ドルは対ユーロで安いまま。さて、夕方にはどうなっているか?そして終値は?これからが肝心。



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