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原油価格高騰ー週初29日昼過ぎの原油価格は僅か反発 [原油価格高騰]

 今日のアップも大幅に遅れた。週初だから先が危ぶまれそうだが、昨日はお休みで終値が無かったからゆっくりとしていたのだ。良く言えば、動きをじっくりと精査していた・・・弁解はいろいろあるものだ。天気は悪くなったが、気温は僅か上がった。  週初29日昼過ぎの原油価格は僅か反発している。朝方は6セント高だったが、昼過ぎは13セント高になっている。まあ、しかし、バレル当り32.91ドルと未だに低水準だ。日経平均はG20を受けて上げたが、ドルも相変わらず強いままだ。  投機のブレントも僅か反発している。15セント高の35.45ドルになっている。さすが、投機のブレントだ。今度はWTIより上げが大きい。逆値差は2.54ドルへと僅か拡大している。  金も僅か反発している。4.3ドル上げてオンス当り1224.7ドルになっている。しかし、高値は13.8ドル下げて1227.5ドルになっている。金融要因は向かい風のまま。決定打があった分けではないが、世界的に不安が解消された分けではないからだろう



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原油価格高騰ー週末26日の原油価格(終値)は僅か反落 [原油価格高騰]

 今日のアップは大幅に遅れた。週の最後で「こいつは春から縁起が良いや」が続かなかった。天気は良かったが、相変わらず寒い。まあ、冬だからね。しかし、来週は一段と暖かくなって、グ~ンと春に近づくらしい。あとわずかの辛抱か。  26日の原油価格(終値)は僅か反落だった。29セント下げてバレル当り32.78ドルになった。主要産油国の協調可能性が相変わらず強気要因となってはいるものの、ドルも相変わらず強く、方向性は定まらない。  投機のブレントも僅か下げた。19セント安の35.10ドルになった。投機のブレントらしくなく、今度はWTIより下げが少なかった。逆値差は2.32ドルへと僅か拡大した。株はヨーロッパで上げたが、アメリカで下げた。  金は続落だった。18.4ドル下げてオンス当り1220.4ドルになった。高値も3.1ドル下げて1241.3ドルになった。金融要因はほぼ向かい風のまま。しかし、世界的に不安が解消された分けではないから、やはり、決定打に欠けている。  最終取引は原油も金も僅か反発した。すなわち、原油が6セント、金が2.4ドル上げたのだ。さて、来週はどうなることやら。天気のように不安定なものとなるのか?



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原油価格高騰ー25日の原油価格(終値)は僅か続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップもほぼ普通だった。とち早い「こいつは春から縁起が良いや」が続いている。天気は良くなったが、寒い。まあ、未だ冬だし、もう少しの辛抱だろう。春はすぐそこまで迫っている。  25日の原油価格(終値)は続伸だった。92セント上げてバレル当り33.07ドルになった。ベネズエラ石油相が主要産油国が集まると言ったかららしい。アメリカのガソリン在庫減よりは妥当な上げだろうが、やはり、何それ、と言ったところだ。おかしい。  投機のブレントも上げた。88セント上げて35.29ドルになった。投機のブレントとらしくなく、今度はWTIより上げが少なかった。逆値差は2.22ドルへと縮小した。株は下げたものの、ドルはユーロで強いまま。株の上げが効いたのかな~。まあ、妙だ。  金は僅か反落だった。30セント下げてオンス当り1238.8ドルになった。高値も9.9ドル下げて1244.4ドルになった。金融要因は向かい風になった。世界的に不安が解消された分けではないから、25日は上げたり下げたりだった。  26日午前は、原油が僅か反落、金が横ばいになっている。原油が6セント下げる一方、金には変化がない。日経平均は大きく上げ、ドルは対ユーロで強いまま。まあ、本格的動きは夕方からだが



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原油価格高騰ー24日の原油価格(終値)は僅か反発 [原油価格高騰]

 今日のアップも普通だった。「こいつは春から縁起が良いや」だ。天気は悪いままだが、少しは改善しそうだ。しかし、寒いことは寒い。まあ、もう少しの辛抱だろうが。花々の咲き乱れる春は近くまで迫っている。  24日の原油価格(終値)は僅か反発だった。28セント上げてバレル当り32.15ドルになった。アメリカのガソリン在庫が大幅に減少したことが上げ要因の一つだったとのことだが、何それ、と言ったところだ。原油在庫は大幅に増えているのに。  投機のブレントは大きく上げた。1.14ドル上げて34.41ドルになった。さすが投機のブレントと言ったところだ。お陰で、逆値差は2.26ドルへと大幅に拡大した。ヨーロッパ株は下げたもののアメリカ株が大きく上げたが、ドルも対ユーロで強いまま。  金は大幅続伸だった。16.5ドル上げてオンス当り1239.1ドルになった。高値はなんと25.3ドル上げて1254.3ドルになった。金融要因はどちらかと言えば向かい風だったが、世界的に安全資産への回避意識が続いたのだろう。  25日午前は、原油が僅か反落、金が反落している。原油が6セント、金が12ドル下げているのだ。日経平均は下げドルは対ユーロで強いまま。日経平均は大きく上げているが、ドルは対ユーロで高いまま。さて、夕方からどうなることやら?



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原油価格高騰ー23日の原油価格(終値)は大幅反落 [原油価格高騰]

 今日のアップも普通に出来た。ますます「こいつは春から縁起が良いや」と行けそうだ。しかし、天気は一段と悪くなった。これから天気が荒れることも予想されるようだ。嫌だな~。春よこい、早く来いなんちゃって。  23日の原油価格(終値)は大きく反落した。上に下に激変が続いている。1.52ドル下げてバレル当り31.87ドルになった。サウジ石油相の減産否定発言が効いたようだ。もっとも、これは限月変えがあったからで、最新の限月ベースでは39セント高となる。  投機のブレントも大きく下げた。1.42ドル安の33.27ドルになった。投機のブレントの筈がWTIより下げ幅が小さかった。まあ、逆値差は1.4ドルへと急速に縮小した。株が世界的に下げ、ドルも対ユーロで強いまま。金融要因は向かい風だ。  金は大幅反発だった。こちらも激変だ。今度は12.5ドル上げてオンス当り1222.6ドルになった。高値も2.1ドル上げて1229ドルになった。金融要因は強弱入り乱れだったが、世界的に安全資産への回避があったようだ。  24日午前現在は、原油が僅か続落、金が僅か続伸している。つまり、原油が38セント下げる一方、金が8.4ドル上げているのだ。日経平均は下げドルは対ユーロで強いまま。日経の上げはヨーロッパ、アメリカの下げを受けたもの



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原油価格高騰ー週初22日の原油価格(終値)は結局大幅反発 [原油価格高騰]

 今日のアップも普通に出来た。歌舞伎の口上のように「こいつは春から縁起が良いや」と行けそうだ。まあ、しかし、天気は僅か悪くなり、春からは程遠い。これからも天気の変化は激しそうだ。困ったことだ。特に気温の激変には付いていけない。  週初22日の原油価格(終値)は大きく反発した。昨日は横ばいのようなものだったから激変だった。1.84ドル上げてバレル当り31.48ドルと一気に30ドル台復帰だ。その理由は、またぞろ主要産油国の生産凍結への期待とのことだ。?を付けざるを得ない。  投機のブレントも大きく上げた。1.68ドル高の34.69ドルになった。投機のブレントの筈がWTIより上げ幅が小さかった。まあ、逆値差が3.21ドルもあるのだから、そんなところか?株が世界的に上げたが、ドルも対ユーロで強くなった。  金は大幅反落になった。方向は違ったがこちらも昨日からは激変だ。20.7ドル下げてオンス当り1210.1ドルになった。一時は1200ドル割れもあったようだ。高値は当然ながら、昨日のまま、1226.9ドルだ。気にとり金融要因は完全な向かい風になった。  23日午前現在は、原油が僅か反落、金が僅か続落している。つまり、原油が20セント、金が10セント安になっているのだ。日経平均は上げドルは対ユーロで強いまま。日経の上げはヨーロッパ、アメリカの上げを受けたもの。しかしドルは本当に強いな~



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原油価格高騰ー週初22日の原油価格はほぼ横ばい [原油価格高騰]

 今日のアップは普通に出来た。歌舞伎の口上のように「こいつは春から縁起が良いや」と行きたいが、昨日は市場がお休み、終値は無かった。まあ、しかし、天気が僅か良くなった。大荒れの予報が外れてホッとしている昨日今日だ。  週初22日午前の原油価格は僅か反発している。まあ、しかし、7セント高だったから、横ばいのようなもの。しかも、現在は2セント高まで下がって来ている。さっきは、バレル当り29.71ドルだったから、現在は29.66ドルまで後退して来ている。  しかし、直に直近の限月となる4月渡しは13セント高の31.88ドルと30ドル台に止まっている。日経平均は僅か下げ、ドルは対ユーロで戻し加減、強いままだ。金融要因は弱気基調になった。  投機のブレントもほぼ横ばいで推移している。さっきは、6セント安だったが、現在は7セント高の33.08ドルになっている。先週の主要産油国の1月産油量での凍結は、奇異な協調だったが、市場もその解釈に戸惑っているようだ。さて、どうなることやら?  金は僅か反落している。5.8ドル下げてオンス当り1225ドルになっている。しかし、高値も1226.9ドルまで下げている。株価が下げ、ドルは対ユーロで強いのだから、金にとっては先週末の追い風が強弱入り乱れになっている



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原油価格高騰ー週末19日の原油価格(終値)は大幅反落 [原油価格高騰]

 今日のアップはほぼ普通だった。今週のアップは、総じてそこそこだった。ストレスが溜まることはなかった。天気は一転悪くなった。変化の大きい冬だ。気温もそうだ。今日は少し和らいだが、変化が大きいと付いて行くのが大変。  週末19日の原油価格(終値)は大きく反落した。1.13ドル下げてバレル当り29.64ドルになった。30ドル台は二日天下だった。しかし、4月渡しは31.75ドルと30ドル台に踏み止まった。21日以降はこれが直近の限月になる。株は世界的にほぼ下げ、ドルは対ユーロで強い中やや弱まった。金融要因は強弱入り乱れ。  投機のブレントも大きく下げた。1.27ドル安の33.01ドルになった。投機のブレントだから投機に翻弄される。生産量凍結の評価が割引されたのだろう。逆値差は3.37ドルへと縮小した。イランがどう動くかが今後のキーだ。  金は僅か続伸だった。4.5ドル上げてオンス当り1230.8ドルになった。しかし、高値は5.3ドル下げて1235.3ドルになった。株価が下げ、ドルは対ユーロで強い中下げ加減だったのだから、金にとっては追い風だ。  最終取引は原油が僅か反発、金が僅か反落だった。原油が8セント上げる一方、金が4.2ドル下げたのだ。金融要因が方向感に欠ける中、経済不安や産油国の動向等に振り回された格好だ。



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原油価格高騰ー18日の原油価格(終値)は僅か続伸 [原油価格高騰]

 今日のアップは少し遅くなった。まあ、しかし、ストレスが溜まるほどではない。天気は一転良くなった。やはり、お日様は有難い。寒い時には時にそうだ。ぬくぬくと言った感じ。冬らしいと言えば冬らしい。  18日の原油価格(終値)は僅か続伸した。11セント上げてバレル当り30.77ドルになった。30ドル台が維持はされたが、4月渡しは既に72セント下げた。32.93ドル、21日以降はこれが限月になる。株は世界的にほぼ下げたが、ドルは対ユーロで強い中下げ加減。金融要因はまあ弱気。  投機のブレントは既に僅か下げた。22セント安の34.28ドルになった。30ドル台半ばは維持されている。なにせ投機のブレント。生産量凍結の動きが効いているのだろう。逆値差は3.51ドルへと縮小した。  金は続伸だった。14.9ドル上げてオンス当り1226.3ドルになった。高値も26.2ドル上げて1240.46ルになった。株価が下げ、ドルは対ユーロで強い中下げ加減なのだから、金にとってはまあ追い風になった。  19日午前の最新取引は原油が僅か反落、金が僅か続伸している。原油が33セント下げる一方、金が2.4ドル上げているのだ。日経平均は下げ、ドルは対ユーロで強いまま。金融要因は原油には弱気、金にはまあ向かい風になっている。



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原油価格高騰ー17日の原油価格(終値)は大幅反発 [原油価格高騰]

 今日のアップは早くなった。ホッと一息だ。このペースで行ければストレスは溜まらいない。しかし、天気は少し悪くなった。まあ、冬らしい天気だが。気温は相変わらず低い。これも冬らしいか・・・  17日の原油価格(終値)は大きく反発した。1.62ドル上げてバレル当り30.66ドルになった。ようやく30ドル台に復帰した。株が世界的に上げたが、ドルも対ユーロで強くなった。つまり、金融要因は強弱入り乱れだった。それでは、この上げは何故?  投機のブレントも大幅反発だった。2.32ドル上げて34.50ドルになった。ええ、30ドル台半ば、と言ったところだが、なにせ投機のブレントだ。生産量凍結の動きが効いたのか?お陰で逆値差は3.84ドルへと拡大した。  金も僅かながら反発した。3.2ドル上げてオンス当り1211.4ドルになった。1200ドル割れ寸前で踏み止まった。しかしながら、高値は21.9ドル下げて1214.4ドルまで下げた。株価が上げ、ドルは対ユーロで強基調なのだから、金にとっては向かい風だ。  18日午前の最新取引は原油が僅か続伸、金が僅か反落している。原油が66セント上げる一方、金が3.8ドル下げているのだ。日経平均は上げ、ドルは対ユーロで強いまま。金融要因は原油には強弱入り乱れ、金には向かい風になっている。



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